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ハボックはどうしたら救われるのか|APEX

Apex Legends
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APEXシーズン3から、エネルギーアモの武器としてチャージライフルが実装されましたね。

正直めっちゃ強いですよね!チャージライフル!

そこかしこでナーフ待ったなしと言われてる程に猛威を奮っています。

ところでエネルギーアモ系武器で、もうひとり「ライフル」という名前の付くハボックなんちゃらって武器がいるんですが、ご存知ですか?

そう!答えは「ハボックライフル」!

マジで存在意義がわからないですよね!なんて言ったら熱狂的なハボックファンに怒られそうなのですが、実際最終局面まで好き好んで持ち込む人は多くは無いと思います。

だって、近距離のDPSなら断然ディボーションの方が上ですし、遠距離だったらトリプルテイク、更には強武器のチャージライフルも出てきてどうすりゃいいのって感じじゃないですか。

そんな不便なハボックライフルが、どのように修正されたら活路を見いだせるのかを考えてみました。

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ハボックはどうしたら救われるのか

ハボックってどんな武器だっけ?

まずはハボックライフルについておさらいです。

ハボックはエネルギーアモ系のフルオートアサルトライフルです。

ハボックの特長としてはホップアップを2パターン装着可能という点が挙げられます。

装着できるホップアップの1つはターボチャージャー。

ディボーションと同じく撃ち始めのチャージ時間を減らします。

もうひとつはセレクトファイアレシーバーです。

これを装着することで、単発モードに切り替えられるようになり、単発モード時は弾がヒットスキャンのチャージショットとなります。

※ヒットスキャンとは、即着弾とも言い、要は物凄く弾速が速いということ

単発モード時は3倍スコープを付けて遠距離武器としての運用もできて、ロマンがあったんですがね~。

チャージライフルの登場のせいですっかり目立たない存在となってしまいましたね。

チャージライフルがハボックにトドメを刺した

何度も言ってますが、チャージライフルの存在はハボックにとってかなりの痛手だと思います。

元から近距離はディボーションに水をあけられていましたし、遠距離はトリプルテイクの独壇場。

ハボックはアタッチメントに応じて近?遠距離を中途半p…器用貧b…臨機応変に使い分けられる点にあり、中でも単発はヒットスキャン!だったわけですが、チャージライフルを見てください。

撃ち始めはチャージ有り、でもチャージ中のポインターにダメージ判定があり、動いている標的に当て続けるとダメージ爆増。

弾道は一直線で、縦方向の偏差が必要ありません。

この一発あたりのダメージ量、偏差の有無がハボックの単発との大きな差と言えるでしょう。

しかもポインターにダメージがあるということは、なぎ払いつつ照射することでガスやスモッグの中の索敵にも使えるということ。

なかなかメリットが盛り沢山ですよね。修正待ったなしだわ。

というわけで、前振りが長くなりましたが、かなりかわいそうなことになっているハボックくんがどのように修正されることで輝けるのかです。

ハボックはこうしたらどうやろか

1発あたりのダメージを上げる

「1発あたりのダメージを上げる」

まずはこれでしょうか。弾の発射レートを下げて一発あたりのダメージ量を増やすことで、燃費のいい仕上がりとなり、ディボーションとの棲み分けができます。

チャージショットをバーストにする

ホップアップを付けて、チャージをしつつようやく当てても仕留めきれずに、次のチャージをしている間に敵に逃げられる。

これではリスクに代償が見合いません。

どうせチャージするなら、3点撃ちのバーストにでもしてくれた方がまだ救われるというものです。

チャージショットを散弾にする

もういっそ、遠距離はトリプルテイクとチャージライフルに譲って、近接を極めるというのはどうでしょう。

チャージショットをショットガンのような仕様にすれば、近~中距離武器として個性が持てますし、ディボーションともまた違った運用ができるはず。

まとめ|ハボックはどうしたら救われるのか

ということでまとめです。

チャージショットの仕様に大幅に手を加えるというのは、個人的に結構ありと考えています。

何にしても、ハボックが最終局面のお供として候補に上がる日が楽しみですね。

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