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起爆竜杭は弱い?関係ないね!楽しいからみんな使いな!!!|MHW:IB

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アイスボーンで追加された、ガンランスの新アクションが「起爆竜杭」です。

これは、簡単に言うとガンランスの「竜杭砲」とライトボウガンの「起爆竜弾」を組み合わせたようなギミックです。

今回はこの「起爆竜杭」についてまとめてみました。

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起爆竜杭でボボボボォーン!!楽しいからみんな使いな!!!

まずは起爆竜杭の詳細情報からです。

起爆竜杭の詳細情報

準備

起爆竜杭を使うにはまず前準備が必要です。

前準備とは「何かしらのスリンガー弾」を持っていること。

起爆竜杭はスリンガーの弾を消費することで装填が可能となるのです。

装填

起爆竜杭の装填は下記の操作により可能です。

抜刀中にL2+△+〇

または、攻撃後にL2+〇でも装填することができます。

起爆竜杭を打ち込む

起爆竜杭を装填した状態で竜杭砲のモーションを行うことで、敵の狙った部位に起爆竜杭を打ち込むことができます。

見事打ち込みに成功すると、その部位には「起爆竜杭のオブジェクト」が刺さったままとなります。

頭部に起爆竜杭が刺さったドスジャグラス氏

起爆竜杭を起爆する

「起爆竜杭のオブジェクト」に向かって砲撃を当てることによって、起爆エフェクトとともにダメージが発生します。

砲撃一発ごとに起爆は一回となり、竜撃砲をフルで当てたのであれば3回起爆します。

フルバーストであれば装填している弾数に合わせて、起爆の回数も増えるわけですね。

「増弾」を付けた通常型フルバーストを直撃させ、そこから竜杭砲→竜撃砲に繋げることで起爆回数が増大し、その迫力や爽快感は他の武器では味わえないものとなっています。

起爆竜杭のダメージ

起爆竜杭のダメージは、起爆元の砲撃ダメージの大きさに影響されます。

砲撃ダメージが大きいほど、起爆ダメージも大きくなるということです。

また、炎をまとったテオの顔面に起爆竜杭を打ち込んだ時に、微弱ながら継続的にダメージを与えることを確認しています。

起爆竜杭の効果時間

起爆竜杭の効果時間は、装填するスリンガー弾の種類によって変動します。

体感ですが、石ころだろかなり短く、その他の弾だと結構長持ちする印象でした。

効果時間内であれば何度でも起爆することができるのは良いですね。

起爆竜杭の同時設置数

起爆竜杭は1プレイヤーにつき、同時に1つまでしか設置することができません。

すでに自分の起爆竜杭が打ち込まれた状態で追加分を打ち込むと、既存分がポロッと落ちてしまいます。

しかし複数人がガンランスを使っている場合、各自が1つずつ起爆竜杭を設置することができます。

もしガンランスのみで構成されたPTで狩りを行ったらどうなるでしょうか。

4人分が設置された状態で全員が同時にフルバーストを命中させたとき、PS4が負荷に耐えられずに爆散していしまう危険性すらあり得ます。(あり得ないです)

起爆竜杭の活用

起爆竜杭の活かし方としては、やはり「通常型のフルバースト」がド派手でおススメです。

ただ楽しいのと実用的であるのは別なので、実用的な例を挙げるとすると「放射型の溜め砲撃」がおススメです。

少ない隙で高威力の砲撃+誘爆ダメージを期待できるので、真剣な狩りの場であるならばこちらを採用すべきでしょう。

まとめ|起爆竜杭が楽しいからみんな使いな!!!

爆散するドスジャグラス氏

やはりメカや爆発は漢のロマンですね!

百聞は一見にしかず、ぜひとも一度触ってみてください。

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