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アンイシュワルダ対策:毒が案外効くっぽい|MHW:IB

MHW
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アイスボーンにおいて、大人気モンスターであるジンオウガに挑む際の壁となるのが、本作のラスボスであるアン・イシュワルダ。

全作もラスボス的ポジションとしてゼノ・ジーヴァがいましたが、それよりもアンイシュワルダの方がクリア難易度が高いように思えます。

ここではアンイシュワルダ公略として有効な対策ひとつを紹介します。

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アンイシュワルダ対策:毒が案外効くっぽい

なぜアンイシュワルダは手強いのか

まずは、アンイシュワルダが強いと感じられる要因を挙げていきます。

なお、ここで挙げるのは第二形態以降の情報です。

攻撃の有効面積が小さい

まずアンイシュワルダへ攻撃するにあたり、肉質が柔らかい部位が頭部、胴部、両前脚、翼となっています。

とはいえサイズが大きく痩せ型であるため、近接武器で狙えるのは地面に接している両前脚と、比較的届きやすい頭部くらいでしょう。

戦ってみるとわかりますが、図体の大きさの割には的が小さい印象を受けます。

攻撃の有効部位が動き回る

頭部、両前脚といった攻撃の有効部位は小さい上によく動き、狙いにくいという特徴があります。

比較的隙が大きいと言える前方への特大ビームですら、その反動で本体位置が後退していくので、継続して攻撃を当たるのが難しいんですよね。

欲張るとビームに巻き込まれる危険性があるので、意外にダメージを稼ぎづらい。

これまでのモンハンシリーズで出てきた超大型モンスターと比較すると、アンイシュワルダはかなり隙が少ないと言えるのではないでしょうか。

流砂により行動が制限される

ただでさえ隙の小さいアンイシュワルダですが、さらに攻撃チャンスを奪っていくのが、「流砂」です。

流砂に踏み入ると移動速度が下がる上、高低差が生まれるためさらに攻撃を当てづらくなります。

さらにゴボゴボとなっている流砂は数秒後に噴出して、結構なダメージを与えてくるため、ゴリ押しで横切っていくのも難しくなります。

よって、噴出する流砂を迂回せざるをえなくなり、さらに攻撃機会を奪われることになる訳ですね。

攻撃力が高く、リーチが長い

ラスボスかつあの巨体なので、当然といえば当然ですが、どの攻撃もリーチが長く攻撃力が高いのが特徴です。

被弾すれば回復を余儀なくされますし、回復中もビームや流砂に注意しなくてはなりません。

つまるところ?

つらつらとアンイシュワルダが強いと感じられる要因を挙げてみた訳ですが、つまるところ「継続的にダメージを与えるチャンスが限られてくる」ということなんですね。

更には形態を追うごとにその特徴が色濃く出てきます。

開眼した第三形態では、あまりの猛攻に逃げまどう経験をした人は多いのではないでしょうか。

アンイシュワルダに対し、継続的にダメージを与えるなら「毒」

そう、「毒」が結構有効なのです。

毒1回あたりのダメージがなんと「80」で、それが40回発動するという情報があるため、毒状態にしてしまえば3200ダメージが確定ということになります。

さらに、1クエストの中で最低でも2回は毒状態になるため、3200ダメージ×2で6400ダメージ。

これってかなり大きいですよね。

開眼形態まで毒を温存しておけば、アンイシュワルダの猛攻を避けつつ、特大ダメージを与えることができるわけです。

まとめ|アンイシュワルダ対策:毒が案外効くっぽい

アンイシュワルダの開眼形態まで辿りついたけど、倒しきれずに悔しい思いをしている方。

是非とも「終盤毒盛り作戦」を試してみてください。

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