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在宅勤務のメリット・デメリット-食編-

在宅勤務
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在宅勤務のメリット・デメリット-食編-

今回は在宅勤務をしてわかったメリット・デメリットを、「食」という観点からまとめてみました。

これから在宅勤務をする方はぜひ参考にしてみてください。

メリット|自炊に前向きになった

特に一人暮らしにおいては、会社から帰ってきて自炊するのってだいぶハードルが高いですよね。

何の要因でハードルが高くなっているかというと、「時間&気力が無い」だと思います。

残業のない職場であれば、家についてもまだ19時!さて夕飯つくるか!となるかもしれません。

しかし、残業するのが日常的になり、家に着いたら21時近いとかだと、まず作る気になりません。

在宅勤務となると9時~19時まで仕事をしたとしても、そこからすぐにキッチンに経つことができますし、なんなら昼休みの段階から夕飯の仕込みを始めることもできますよね。

また、お手洗いのために席を立ったついでにお米を炊飯器にセットすることもできますし、冷凍食品の解凍を開始することもできます。

つまり、仕事の環境に身を置きながらも食事の準備を進めることができるわけです。

「仕事から帰ってきて満身創痍で0から自炊スタート」という状況と比べると、仕事が終わる前からある程度の準備を進められるのは、自炊に対して前向きになれると思いませんか?

デメリット|間食が増えた

食に対するデメリットと言えば、間食が増えることでしょう。

匂いが強かったりバリバリボリボリと音が出る系のお菓子は、仕事中食べるのを周囲に気を使って避ける方は多いかと思いますが、人の目が無くなるとやはり食べてしまいますよね。

空腹のせいで集中力が無くなり、生産性を落としてしまうのであればエネルギー補給はすべきでしょうが、過度な補給によって健康を損なうような事態は避けたいところですね。

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