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在宅勤務のメリット・デメリット-運動編-

在宅勤務
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在宅勤務のメリット・デメリット-運動編-

今回は在宅勤務をしてわかったメリット・デメリットを「運動」という観点からまとめてみました。

これから在宅勤務をする方はぜひ参考にしてみてください。

メリット|能動的に運動するようになった

通勤編でも述べましたが、通勤時間が無くなったことで自由時間が増え、能動的な運動に時間を割けるようになりました。

通勤していた頃は、「電車に揺られて帰宅後、スーツから着替え、ようやく運動開始」という手間がありました。

…正直、これじゃ面倒くさくて習慣化できないなって思いますよね。

仕事が終わって運動を始めるまでの道のりが長すぎて、帰宅した時点で「今日はやめとくか…」となるのは目に見えています。

在宅勤務なら、「仕事終わった!着替えた!よし、運動開始!」とステップが非常に少ないわけです。

メリット|人目を気にせずのびのびとストレッチができる

座りっぱなしの仕事だと定期的に席を立ってストレッチしたくなりますよね。

会社だとせいぜい背伸びをしたり、トイレまで歩くというところでしょう。自宅であれば床に寝転がって全身のストレッチができるなど、会社よりもやれることの幅が広がります。

デメリット|能動的に運動しないと、運動する機会がマジで無い

前項では「在宅勤務は能動的な運動を実現する」と述べましたが、この「能動的な」がポイントです。

要は能動的に運動をしないと本当に運動する機会が無いということです。

仕事が忙しくなると、ストレッチの時間も仕事後の運動時間も減っていき、「さて仕事も終わったし食材の買い出しに行くか」と外に出たところで、脚の痺れや腰の痛みなどの違和感に気づきます。

会社に通勤していた頃は感じなかった違和感なので、いかに通勤が重要な運動時間であったかを実感しました。

在宅勤務するなら、一定以上の運動時間は絶対確保しましょう。

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