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在宅勤務のメリット・デメリット-服装編-

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在宅勤務のメリット-服装編-

メリット|ラクな服装で仕事に集中できる

わたしは営業のように人前に出ない技術職にも関わらず、全身スーツで出勤しています。

モノにもよるのでしょうけど、スーツって本当堅苦しいですよね。

こう、伸縮性がないというか、締め付けられるというか。

その点、在宅勤務は服装に関する縛りが緩く、ストレスの少ない服装で仕事に打ち込むことができます。

お腹周りが気になる場合、ゆったりと穿けるスウェットパンツで仕事できることの有難さといったら…。

デメリット|なんだかんだで着るものに気を遣う

「仕事中は全くビデオ通話なんてやりません」という方はさておき、在宅とはいえ職場の人に姿を見られる機会がある場合は、多少身だしなみに気を使いますよね。

ゆったりと着られて仕事に集中できる服が合ったとしても、それを毎日着てビデオ通話に臨んでいては「(この人、ここんところずっと同じ服着てる…)」と思われてしまうかもしれません。

家にいながらも身だしなみに気を遣わなければならないというのはストレスですよね。

オシャレにはあまり関心がない、でも人の目は多少気になると感じる人には、スーツ&Yシャツ生活の方が、余計な気苦労が無くて精神的にはラクかもしれませんね。

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